広島県中小企業団体中央会

082-228-0926(本所・広島)
082-922-4258(支所・福山)
chuokai@chuokai-hiroshima.or.jp

中央会ニュース

「平成26年度組合青年部県大会」を開催しました
2014-11-12
■開   催   日    平成26年11月5日(水)

■開 催 場 所   メルパルク広島

■参加者人数   64名

■内   容

去る11月5日(水)、広島県中小企業団体中央会(会長 伊藤 學人)及び広島県中小企業団体青年中央会(会長 丸本 修二)は、メルパルク広島において『平成26年度組合青年部県大会』を開催しました。
当日は、組合青年部関係者、中央会会員等64名が出席。記念講演では、「市場・環境の変化がもたらす価値の変化」をテーマに、圓蔵株式会社・代表取締役社長 和久津 宏氏、代表取締役 中田 純一氏より講演が行われました。
今回は日本経済のバブル崩壊、リーマンショックにおける市場の急激な変化について、専門的見地から聴くことができ、参加者一同、今後の企業経営において参考になったようでした。
講演後は懇親会が開催され、参加者一同、講師の和久津氏、中田氏を交え、名刺交換や意見交換をするなど、懇親を深めていました。



講演を行う圓蔵株式会社・代表取締役社長 和久津氏


開会挨拶をする丸本青年中央会会長


県大会会場の様子(メルパルク広島)
広島県中央会 平成26年度講習会のご案内 (組合経営講習会の開催について)
2014-11-06
平成26年度組合青年部県大会のご案内 (青年中央会より)
2014-10-07

 広島県中小企業団体中央会及び広島県中小企業団体青年中央会では、青年部活動の相互啓発と啓蒙普及並びに青年部間の交流による連携推進を図ることを目的として、組合青年部県大会を開催致します。
つきましては、業務ご多忙中誠に恐縮ではございますが、関係者の方々の多数のご参加をいただきますようご案内申し上げます。  
なお、参加申し込みにつきましては10月24日(金)までに郵送またはFAXにてお知らせ下さるようお願いいたします。

1.開催日時  平成26年11月5日(水) 15:30~19:00

2.開催場所  メルパルク広島(広島市中区基町6-36)             

3.講  演    テーマ 「資本市場の変遷について」
・日本のバブル崩壊
・国際財務会計基準の適用
・リーマンショックへの歩み
・円のPeakoutと日本資本の海外進出
・企業のValuation

講 師 圓蔵株式会社 代表取締役社長 和久津 宏 氏
※圓蔵株式会社オフィシャルウェブサイト

http://enzo.jpn.com/

4.参  加  者   組合青年部員、青年経営者、青年後継者等 約60名

5.スケジュール
15:30~17:30(5階・桜)
17:40~19:00(5階・椿)

6.大会参加料   1人 8,000円(参加のお申込と同時にお振込み下さい)

【振込口座】 広島銀行本店  普通預金 0974086
                 広島県中小企業団体青年中央会 会長 丸本 修二
【お問い合わせ先】
〒730-0011 広島市中区基町5-44 広島商工会議所ビル6階
広島県中小企業団体中央会 担当:正迫
Tel 082(228)0926 Fax082(228)0925

※申し込み用紙はこちらからダウンロードできます。

 

「平成26年度組合検定試験のご案内」について
2014-09-10

 中小企業組合(事業協同組合、企業組合、商工組合やこれらの組合の連合会)の事務局で働いている役職員の方が職務を遂行する上で必要な知識に関する試験を行い、試験合格者の中から一定の実務経験を持つ方に、中小企業組合士の称号を与える制度で、中小企業庁の後援、都道府県中小企業団体中央会の協力で実施しています。
いま、中小企業組合には、ガバナンスの充実が求められており、広く社会の信頼を高め、社会的責任を果たすには、組合運営の経験と専門知識を備えた人材が必要です。組合の業務を執行する役員、実務を担う職員の方々すべてに挑戦していただきたい資格です。
現在組合士は、全国で3,250名(平成26年6月1日現在)の中小企業組合士が登録されており、組合はもちろん中小企業団体中央会、商工中金等それぞれの分野において活躍しています。ぜひ、あなたのチャレンジを期待します。

〔試験日〕
平成26年12月7日(日) ※毎年、12月の第1週の日曜日に開催しております。
〔試験科目〕
「組合会計」「組合制度」「組合運営」 ※1つの科目でも合格すれば、その後3年間はその科目の受験が免除されます。
〔試験時間〕
・組合会計 10:00~12:00
・組合制度 13:00~14:20
・組合運営 14:40~16:00
〔試験会場〕
広島、他20都市
〔願書申込・受付期間〕
【願書配布】8月下旬~10月15日
【願書受付】9月 1日~10月15日
全国47の都道府県中小企業団体中央会及び全国中小企業団体中央会で願書を配布しております。
お住まいの県か勤務地の県の都道府県中小企業団体中央会へ直接お申し込み下さい。
〔参考図書〕
全国中小企業団体中央会で販売しております。

※その他、詳しい試験情報については、全国中小企業団体中央会ホームページをご覧ください。
http://www.chuokai.or.jp/test/test.htm

組合青年部PR事業の一環として「広島キッズシティ2014」に参画しました
2014-08-12

 ■開 催 日     平成26年8月2日(土)~3日(日)

■開 催 場 所   広島マリーナホップ

■参 加 者 等   出展ブース数:7組合(総出展ブース数67) 
一般来場者数:約4000人(子ども店長・事前登録キッズアルバイト等を含む) 

■内   容

広島県中小企業団体青年中央会は、去る8月2日(土)、3日(日)、組合青年部PR事業の一環として、広島マリーナホップにおいて開催された「広島キッズシティ2014」に参画しました。
今回で4回目の実施となったこのイベントは、広島キッズシティ2014実行委員会(一般社団法人広島青年会議所、広島県、広島市による共催)が主催しており、青年中央会は後援団体として2回目の参画となりました。当日は総出店数67ブースのうち、青年中央会の会員組合青年部等からは7ブースの出店があり、子ども達に対する職業体験を通じて組合や業界のPRを行いました。また、青年中央会役員及び事務局職員が運営支援として、事前登録された〝キッズアルバイト〞に対して出展ブースでのアルバイトの紹介を行う「ハローワーク」での受付業務を担当しました。
物販のブースでは、出店者それぞれが事前レクチャーした〝子ども店長〞が中心となり、1時間ごとに数名の〝キッズアルバイト〞を受け入れ、販売等の職業体験を実施。広島輸送ターミナル協同組合(キッズ物流とドリンク販売店)ではドリンクとお菓子の販売、保管場所からお店までの配達などを行いました。
また、「お仕事学校」のブースでは子どもたちが様々な業種の職業を体験。広島市指定上下水道工事業協同組合青年部会(すいどうやさん)では管工事、配管の体験、広島県電気工事工業組合青年部(キッズシティ電工)では電気工事体験と資格証の発行、株式会社マークスラッシュではトートバックへのデザインマーク、株式会社大方工業所では配管工事の体験などを行いました。
その他、中央会の会員組合からの出店で、広島広告美術協同組合青年部会(かんばん屋さん)では看板作りやトートバック作りの体験、広島食品工業団地協同組合では焼きそばの販売などを行いました。
会場ではそれぞれの出店者が工夫を凝らしながら子供たちへの職業体験をサポートしつつ、業界や組合のPRを行っていた。2日間で事前登録した約1,000人の子供たちがアルバイト体験を行い、また、当日参加の子供たちやその保護者、一般来場者等を含め3,000人を超える方が訪れ、どのブースも大変好評でした。
青年中央会としては、一般社団法人広島青年会議所等との連携を図りながら今後も積極的に当イベントへ参画することとしています。


「ハローワーク」での受付業務の様子


広島輸送ターミナル協同組合ブースの様子 (キッズ物流とドリンク販売店)


広島県電気工事工業組合青年部ブースの様子 (キッズシティ電工)
平成26年度「情報化支援講習会」を開催しました
2014-07-23
■開催日    7月15日(火)
■開催場所  広島県立総合体育館
■参加人数  29名
■内容
去る7月15日、広島県中央会では、「中小企業と組合活動に成果をもたらす、実践IT活用術〜中小企業向け活用事例と今後の方向性について〜」をテーマに、株式会社スプラム 代表取締役 中小企業診断士 竹内 幸次氏を講師として招聘し、講習会を開催しました。一昨年の講習会が大変好評であり、このたび2度目の開催となりました。
竹内氏は講演の中で「組織として活動していく上で、現状維持を続けていくだけでは意味がない。常に挑戦し続けるべきではないか。そのためにITはあらゆる面で効果がある。積極的に活用してもらいたい。」と語りました。また、夢を描けない経営者は組織を去るべきであるとの持論も展開されました。
以前は「人」「物」「金」があれば十分やりくりできていたが、1980年代からは「情報」「時間」も重要な経営資源となっています。情報を活用することで時間が短縮され、サービスや商品の競争力強化や高付加価値化が可能になっています。
インターネットの利用者が全世界で24億人と言われている現在、SNSマーケティングを行い、インターネット市場を上手に活用していく必要があります。また、商売に有効な情報もGoogleトレンドやGoogleスカラーなど、ネットから手軽に得ることが出来ます。
SEO対策(検索エンジン最適化)を行い、閲覧頻度を高めてもらう試みも必要です。魅力的な写真や動画を掲載し、顔の見えるページにするなど工夫すべきことはたくさんあります。
他にもスマートフォンやタブレットに適した事業領域があり、それぞれの強みを活かしてビジネスにつなげていくための提案等がありました。
説明及び講習は、受講者に配布した資料と同じ画面をプロジェクターで投影し、そこに赤字で下線やキーワード等を書き込み、聴講者自らもレジュメに書き込みをしてもらう進め方であったため、受講者自らが主体となって参加できる内容でした。
アンケート結果を見ても9割以上の方がわかりやすかったと回答され、7割以上の方から役に立ったとの回答を得ました。当会では今後も参加者へのアンケート結果等を参考に、情報化支援の一助として組合及び組合員のニーズや時宜を得た情報化講習会を開催していく予定です。

中小企業診断士  竹内 幸次 氏


情報化支援講習会会場の様子
 
平成26年「現地訪問研究会」を開催しました
2014-07-22
■開催日   7月16日(水)~17日(木)
■開催場所  高知県高知市
■参加人数  20名
■内容

広島県中小企業団体事務局代表者協議会(会長 広田 一敏)は、7月16日(水)・17日(木)にわたり、「高知県の先進組合の事例研究」をテーマとした現地訪問研究会(参加者20名 西部9名、東部11名)を開催しました。
福山駅に集合、山陽道、瀬戸中央道、高知道を通り約3時間、高知に到着後最初の視察先である協同組合高知機械工業団地を訪れました。当組合は、高知市内に点在していた機械金属加工業者が「工業団地による集団化で企業の近代化と高度化を図ること」を目的に設立しました。今回は「危機管理への対応」の先進事例として当組合を訪問、山本事務局長をはじめ防災マニュアル策定の中心となった組合青年部長及びマニュアル策定支援を行った高知県中央会松井課長より話を伺いました。
平成18年「地震緊急連絡通報システム」が構築され、同システムの組合への導入を検討した理事会において、システムは高額のため導入を見送りましたが、地震への備えは必要なので団地としての「防災マニュアル」を作ることを決定、その後青年部が主体となり3年かけて「防災マニュアル」を策定しました。東日本大震災後、津波に対する対応の必要を感じ、マニュアルを見直し、本年改訂版を策定した。山本事務局長より「南海地震等の発生が危惧される中、防災時への対応について組合員全体の危機意識を高めることができました。このマニュアルは組合員が共通で対処できる内容となっている。」との話がありました。
続いて高知市東部の香南市赤岡町を訪問、絵金蔵、高木酒造を訪問しました。絵金蔵は土佐藩の絵師金蔵が城下追放後当地に移り住み、当時描いた屏風絵を展示している施設で、また高木酒造は高知の造り酒屋として、高知県の酒米を原料にお酒を作っており、その製法やこだわりについて高木社長より説明を受けました。その後高知市内に移動、皿鉢料理を囲み懇親を深める中、初日の日程を終了しました。
2日目も暑い1日となりました。午前は2班に分かれて研修を実施、1班は高知卸商センター協同組合を訪問、卸団地の新たな取組について箭野専務理事より話を伺った。こちらは商業関係の方を中心に希望者のみの参加となったが、事前に質問項目を送り対応して頂けたので非常に中身の濃いものとなりました。2班は桂浜を訪問、大河ドラマが終了して、かなり経過しているが高知県が「リョーマの休日」という観光キャンペーンを展開しており、平日ではあるが多くの観光客がありました。
両者が合流し最後の訪問先である協同組合土佐刃物流通センターを訪問、山崎理事長による刃物鍛冶の実演見学及び田村専務理事より組合事業について話を伺いました。当組合は刃物問屋への卸売業務が大半であったが、組合員それぞれの取引先があり、組合としての売上げが減少を続けており、これに歯止めをかけるため青年部を中心に組合独自ブランド「ZAKURI」を立上げたとのこと。組合会館では実際に土佐打刃物が購入でき視察後、参加者の多くが購入していた。以上、全行程を終了、帰路につきました。前週に大型台風の接近があり天気に不安もありましたが、一転猛暑となり、体力的に厳しかったが、参加者より様々な業種の組合から現状の取り組みを聞くこと出来、非常に参考になったようでした。

協同組合高知機械工業団地

高知卸商センターでの研修の様子

刃物鍛冶の実演の様子
「平成26年度広島県中小企業組合士会通常総会及び関連行事」を開催しました
2014-07-11
■開 催 日 時   平成26年7月4日(金)

■開 催 場 所  ホテルセンチュリー21広島、食協株式会社

■参加者人数   24名

■内容
去る7月4日(金)、広島県中小企業組合士会では「平成26年度広島県中小企業組合士会通常総会及び食協株式会社への視察研修」を実施しました。
総会に先立ち、広島市安佐北区深川にある食協株式会社を訪問し、最初に松本工場長より会社概要、事業活動について説明がありました。その後、一日に約100種類、100〜150トンを精米している精米工場を見学し、技術等について説明を受けました。また、精米機や無洗米の製造方法などについての知識を深めることができ、中小企業組合士としての見聞を深める事が出来る研修となりました。
その後、ホテルセンチュリー21広島に場所を移し、通常総会を開催しいずれも原案通り可決されました。今年度は役員改選が行われ、永井会長が選任され、2期目に入る抱負を述べられました。また、先日出席された全国中小企業組合士協会連合会通常総会におけるシニア組合士の活用や組合士の認知度向上に向けての取り組みについて報告され、同総会にて「協会運営功労者表彰」を受賞された広島県中小企業共済協同組合 堀岡芳郎氏の功績を紹介されました。そして、この度中小企業組合士の認定対象者2名に対し、広島県中央会野北専務理事より認定証書の授与が行われました。
総会終了後、懇親会が開催され、参加者はそれぞれ情報交換等を通して懇親を図りました。

食協(株)の松本工場長より説明を受ける参加者

新役員紹介の様子
平成26年度中小企業活路開拓調査・実現化事業 第2回実施団体の募集について (全国中央会より)
2014-06-17
「平成26年度広島県中央会通常総会」を開催しました
2014-06-17

■開 催 日 時   平成26年6月9日(月)午後3時~

■開 催 場 所   メルパルク広島 「平成」


■内   容

去る6月9日(月)、当会の平成26年度通常総会をメルパルク広島において開催しました。
総会では、各議案に対する審議が行われ、いずれも原案どおり承認可決されました。役員改選については、会長に伊藤会長が選出され、2期目に入りました。また、報告事項として「中央会第四次3ヵ年計画」について説明を行いました。引き続き、中央会会長表彰の授与式、来賓祝辞がありました。
続いて、懇親会に入り、藤田副会長への副会長退任による花束贈呈の後、退任の挨拶がありました。懇親会では参加者が懇親を深め、和やかな雰囲気の中、18時20分に閉宴となりました。 


■写   真
 


通常総会の様子


組合功労者 中央会会長表彰


藤田副会長 副会長退任による花束贈呈

 

「平成26年広島県青年中央会通常総会・記念講演・懇親会」を開催しました
2014-06-11

■開 催 日 時   平成26年5月29日(木)

■開 催 場 所   広島マツダビル(通常総会・記念講演)・マツダスタジアム(懇親会)

■参加者人数  47名

■内   容

  去る、平成26年5月29日(木)広島マツダビルにおいて、広島県中小企業団体青年中央会通常総会及び記念講演、その後マツダスタジアムにて懇親会が開催されました。
始めに、株式会社宮島ビール代表取締役の有本茂樹氏より、「故郷活性化のためのアントレプレナーシップ」と題して記念講演が行われました。
  通常総会は、広島県中小企業団体青年中央会円福寺雅之会長(協同組合ベイタウン尾道)の挨拶で始まり、続いて議案の審議に入り、いずれも原案通り可決決定しました。なお、役員改選では、会長に丸本修二氏(協同組合三菱広島協力会)が選出され、新会長に就任しました。
総会終了後は、場所をマツダスタジアムの「コージーテラス」に移して懇親会が開催され、広島県中小企業団体青年中央会新会長の丸本修二氏より乾杯の挨拶があり、出席者はお互いの情報交換をするなど、交流を深めました。青年中央会では、今後も組合青年部の若手経営者等が集まる組織として、斬新なアイデアを活かし た行事を開催することとしています。


■写   真
 


通常総会会場の様子


 


新会長 丸本修二氏 【右】 


 


株式会社宮島ビール CEO・有本茂樹氏


 


懇親会会場の様子
(マツダスタジアム・コージーテラス)

小企業者組合成長戦略推進プログラム等支援事業の公募について
2014-04-14
広島県中小企業団体中央会では、「小企業者組合成長戦略推進プログラム等支援事業」の公募を以下のとおり行います。

■事業の内容

①組合員である小企業者の経営基盤の強化や生産性の向上を目指した、既存の共同事業の改善や新たな事業開発のためのフィージビリティ・スタディ事業
②フィージビリティ・スタディの結果を具体化するための事業

■補助対象組合(以下のいずれかの要件を備えている小企業者組合)

①事業協同組合、商工組合及び商店街振興組合のうち、その直接又は間接の構成員の4分の3以上が小企業者(常時使用する従業員の数が5人(商業又はサービス業を主たる事業とする事業者については、2人(以下同じ))以下の会社及び個人)であるもの。
②事業協同小組合及び企業組合。
③協業組合であって、常時使用する従業員の数が5人以下のもの又は組合員の4分の3以上が協業実施直前において小企業者であったもの。
④事業協同組合連合会、商工組合連合会及び商店街振興組合連合会のうち、その会員組合の直接又は間接の構成員の総数のうち、4分の3以上が小企業者であるもの。
⑤前記①~④に掲げる組合以外の組合であって他の特別の法律に基づく組合にあっては、その直接又は間接の構成員の4分の3以上が小企業者であるもの。

■補助金額及び補助対象経費
・補助対象総額の2/3以内であって、1,200千円を限度とします。
・補助対象経費は、謝金、旅費、会議費、印刷費、原稿料、雑役務費、通信運搬費、消耗品費、借損料、委託費となります。

■公募期間
平成26年4月14日(月)~5月13日(火)
 
■応募先
広島県中小企業団体中央会
 
■補助事業期間
補助金の交付決定を受けた日から平成27年2月17日まで

■「公募要領」
http://www.chuokai-hiroshima.or.jp/news/140414koubo.pdf

■「応募様式」
http://www.chuokai-hiroshima.or.jp/news/140414koubo.doc

 
ご相談・お問い合せ 情報調査部  松村・原田 TEL(082)228-0926
« 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 »